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子育てに最適な車は軽!?乳幼児から育む便利でお得な機能が満載

子育て

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子供が小さい時も、大きくなってきても

子育て中は、軽自動車がとても便利です。

 

 

子育て中、我が子がまだ小さい時は

子供を抱っこしたまま車のドアの開け閉めをしたり、

あるいは外出の度に

チャイルドシートへの乗せ下ろしを

しなければならないので大変ですよね!

 

 

小学生くらいまでは

隣の車へドアが当たらないか、すごく気を遣ったり

腰をまげた無理な姿勢になったり

かなり大変と感じるシーンがあります。

 

 

私は今、NBOXに乗っているのですが

スライドドアのおかげでドア当ての心配は無いし

小回りが利くのでどこへ行くのもストレスを感じずに

とても便利に使っています^^

 

 

それに、普通車と比べて維持費が安いので

お財布にも優しくて助かっています。

 

 

子供へのお金は、これから果てなくかかると思うので

貯められる時に頑張らないといけませんから

軽自動車を選ぶだけで節約になるなんて

こんなに簡単で嬉しいことはありません。

 

 

子育て世代に優しい軽自動車の

「便利さ」と「お得さ」にじっくり迫って

ご紹介していきたいと思います。

子育て中の車選び!保育園の送迎は軽がいい

軽自動車の便利さといったら

車体のコンパクトさと小回りを真っ先に挙げます。

 

狭い道やスーパーの駐車場でのすれ違いは

狭くて嫌だなと思いますが

軽自動車はコンパクトで小回りも利くので

気持ちに余裕をもって運転が出来ます。

 

 

よく行く場所や、よく使う道で

狭くて苦手な場所って、有りませんか?

 

 

苦手なのに、そこを通らないといけない

使わないといけない。

 

大きな車だと、入っていきたくない。

 

こんなストレスを感じること、有りませんか?

 

 

私は、大有りでした!

 

自宅周りの道は狭いし

子供の習い事の送り迎えの駐車場も狭いし

正直ストレスだらけです。

 

 

でも、軽自動車に乗っていると

こういうストレスは、軽くなります。

 

 

子連れで出かけるということは

子供が多く集まる場所へ出かけることも多くなるので

気持の余裕が安全の充実にもつながると感じます。

 

 

我が家が軽自動車を買うきっかけになったのは

子供の保育園の送り迎えでした。

 

 

園の駐車場には限りがあり、大きい車だと

何度も切り返して停めなくてはならず

とても負担に感じていました。

 

 

それが、軽自動車で行くようにした途端に

毎日感じていた大変さが一気に楽になり

とても嬉しかったのを覚えています。

 

 

車が小さく、小回りが利くようになっただけですが

そこから生まれた気持の余裕は

私にとって大きな収穫でした。

 

 

子供が小学校へ上がると、放課後や長期休みに

学童の預かりを利用するようになり

今度はセンターのお迎えが待っていました。

 

 

センターの駐車場も、台数に限りが有りなかなか狭いので

軽自動車で良かったと、日々感じます。

 

 

小学生になったら子供の身体も大きくなるし

軽自動車じゃ狭くなるかも?と

昔は何となく考えていたのですが

全くそんな事は有りません。

 

 

小学校や中学校へ上がったから

駐車場が大きくなるなんてことは

有りませんから、学校とお付き合いが続く間は

軽自動車をリピートし続けようと、私は思っています。

子育て世代に嬉しい車選び!軽は維持費が安い

軽自動車って、維持費が安いと聞きますが

普通車と比べたことは有りますか?

 

実際に数字を見ると、とってもお財布に優しいことが分かります。

 

毎年支払いをする、自動車税を例に比べてみます。

・軽自動車→10,800円

・普通車(1.0L以下) →29,500円

その差は、なんと18,700円でした!

 

 

自動車税は、総排気量ごとに税率が決まるのですが

一番小さい普通車の排気量1.0Lとの比較で

年間で18,700円も差が有りました。

 

 

 

(注)令和元年の10月1日以降に新車登録をした普通車は、

自動車税の税率が少し変わり、先に示した金額とは異なります。

本記事では、旧税率を使用して紹介をします。

 

 

おおよそ2万円を、日々の生活で節約しようとしたら

ものすごく大変ですよねー。

 

 

それが、車を軽自動車にするだけで

大変な思いをすること無く、簡単に節約することができます。

 

 

また、比較は排気量が1.0Lの普通車としましたが

売上ランキングに入る燃費が良い評価の高い人気車種は

もっと排気量の大きい車がほとんどなんですよ。

 

 

例えば、トヨタ/プリウスなら1.8L(39,500円)

日産/ノートなら1.2L(34,500円)、

ホンダ/フィットなら1.3~1.5L(34,500円)です。

 

 

これらの普通車と軽自動車の

自動車税の差を比べると

23,700円~28,700円にもなります。

 

 

軽自動車を選ぶだけで

自動車税だけ見ても毎年こんなに節約できるなんて

とてもお得だと思いませんか?

 

 

こんなに大きなチリツモを

見逃す手は、無いと思います!

子育てに便利な車選び!軽がお得?リセールバリューが高い

最近は、軽自動車にも予防安全装置などが付いて

車の価格が上がっています。

 

合せて、ハイトワゴンタイプの軽自動車は

電動スライドドアなどの装備も充実しているので

価格は更に上がります。

 

 

そのため軽自動車といえども

購入する際の車の価格は

排気量の小さい普通車と

さほど変わらないという事もあるのです。

 

 

だったら軽自動車はあまりお得じゃ無いの?と

思うかも知れませんが

そんな事はありません。

 

軽自動車の強みは、リセールバリューの高さです。

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(リセールバリューとは、一度購入したものを販売する際の再販価値のこと)

 

 

一般的に、普通車よりも軽自動車は

下取り額や買取額を高く提示してもらえることが多いのです。

 

車両価格の残価率が高いという訳です。

 

 

子供の成長や家族の変化によって

生活スタイルに軽自動車が合わなくなってしまったとしても

リセールバリューのおかげで、手元に戻ってくるお金でも

得する事ができるのです。

 

 

車種などで違いが有るので、総じて○万円お得!

とは言い切れないのですが

下取り額が買い換えの度に10万円ずつお得だったとしたら

仮に、車の買い換えを7年毎にしたとすると

子供が産まれてから成人するまでに

2回の買い換えで、10万円×2回の20万円もお得になるんです。

 

 

20万円という金額は目安で、取らぬ狸の皮算用ですが

軽自動車の方が圧倒的に中古市場では需要がありますから

リセールバリューの強みは大きいですね。

 

 

中学・高校と進むと、成長と共に部活や塾などでも

子供にはとてもお金がかかると聞いています。

 

 

高校から先は、もう知らないふりをしたいほど

教育費が跳ね上がるようですし、耳の痛い話ですよね。

 

 

軽自動車を選ぶだけという簡単な節約で

子供の将来に向けて、しっかり蓄えていきましょう!

早めに始めて、コツコツ続けることが大事です^^

子供の成長に合わせて車選び!軽は長く愛用できる

 

軽自動車のコンパクトさは、子供が小さい内は良いけれど

大きくなったら手狭じゃない?と

不安に思っていませんか?

 

でも、心配ありません。

 

最近の軽自動車は、室内がとても広いので

狭いと感じる事は殆どないんです。

 

 

その上、NBOXやタントの様なハイトワゴンタイプなら

なんと自転車が積めてしまうんです。

 

しかも自転車は、幼児用の小さいものでは有りません。

 

27インチの大きな自転車の積み込みが出来てしまうんですよ。

 

これは、本当にすごい事だと思います^^

 

 

小学生も高学年ともなってくると

学習塾に通う機会が増えてきます。

 

 

行きは自転車で向かい

帰りは暗いので親がお迎えというパターンでも

対応できるのです!

 

 

この様なニーズに対応するために

各社力を入れて作っているのが

ハイトワゴンタイプの軽自動車なのです。

 

27インチの自転車を乗せても

運転手ともう一人はちゃんと乗れるように

設計されています。

 

 

試しにうちのNBOXへ、私の27インチの自転車を乗せてみました。

 

初めこそ戸惑いましたが、シートを倒すレバーの位置と

自転車のタイヤを乗せる位置を覚えてしまえば

簡単に乗せ下ろしが出来てビックリしました。

 

 

子供の成長で、必要なことは変化します。

 

一台の車で間に合わせようとしたら

無理が有りそうに感じますが

しっかり希望に応えてくれる頼もしさも

軽自動車には有るのです。

子育て中の車選び!軽は高速道路や有料道路の料金が安い

軽自動車は、高速道路や有料道路の料金が安く設定されています。

ご存知でしたか?

 

 

軽自動車の区分が有り、目的地によって少し差が有りますが

普通車の料金とくらべると大体2割引くらいで

高速道路料金は設定されています。

 

 

子供を連れて、ちょっと遠出をとレジャーの計画する時

高速道路や有料道路の往復料金の2割って、なかなかの金額ですよね。

 

 

最近の軽自動車は、室内も広くシートアレンジが色々できるので

普通車よりも便利では?と感じる事も多いです。

 

 

便利に使えるのに、料金が安いなんて

ちょっとズルいと感じる程です。

 

 

レジャーに出かけると、子供が売店のアイスが食べたいとか

お土産が欲しいとか必ず言い出すので、出費も多くなりがちです。

 

 

軽自動車で出かけるだけで少しお金が浮くなら

ちょっと奮発しようかな?という気持になれそうですね。

 

 

ちょっとしたお得ですが、こんな気持ちの余裕に繋がっていますよ。

 まとめ

軽自動車は乗車定員が4人です。

 

定員数を少なく設定し、不要な物を省いたおかげで

車がコンパクトで軽くなりました。

 

 

そういった努力の積み重ねが

お得感や便利性に繋がっています。

 

 

我が家のNBOXに、大人3人と子供(小学生)1人で乗ることがありますが

狭さを感じることは全く無く、まだ余裕すら感じます。

 

「これ軽自動車なの?広いね!」と言われることも有りました。

 

「どうしても大人5人で乗る機会があるから…」と

泣く泣く普通車を選んでいた知人が居ましたが

やむを得ない理由が無ければ

軽自動車を選ぶのが良い選択だと思いますよ!

 

 

勿論、コンパクトで軽くなった事で

よく考えなければならないことも有ります。

 

 

元々街乗りをメインに設計されているので

長距離を毎日の様に運転するシビアな場面には

適さないことが有ります。

 

 

先ほど書いた高速道路での走行も

ご察しの通り、パワーがないので

加速も劣りますし

高速運転でのエンジン音も比較的うるさいです。

 

また、事故の際の“当たり負け”を気にする方が

いらっしゃるのは事実です。

 

 

大切な家族を守るために、万が一の事故に備えて

大きくてもっと強い車を選ぶという事も

選択肢の一つだと思います。

 

 

その中で、軽自動車の安全性も日々進化していて

自動ブレーキや運転サポート機能が充実した車種も

続々登場しているんですよ!

 

 

コンパクトで小回りが利くだけの存在から

快適で便利、さらにお得と安全性が詰まった車に

進化し続けています。

 

 

そして、ご紹介してきた様々なお得感は

家計を助けること間違い無しです。

 

 

備えあれば憂いなし

子供の将来のためにも、子育てしていくための車選びに

軽自動車を選んで

便利でお得な生活を手に入れて下さいね!

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