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乾燥する季節は大敵!唇の超簡単ケアからおすすめケア方法までご紹介

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気がつけば、かさかさになっている唇。

 

 

日中は口紅をつけているので

乾いてしまっているという方も

いるのではないでしょうか?

 

 

乾燥のため皮がむけて

笑ってヒビがピキっと入る前に

しっかりケアしましょう!

 

 

何気なくやっていた事が

実は唇の負担になっていた

ということもあるかもしれません。

リップクリームだけではNG?日頃のケアの注意事項

日頃のリップケアで気をつける事が多々あります。

 

 

リップケアだけでは

ぷるぷるの唇はできません。

 

 

例えば手軽で

便利なスティック型のリップクリームですが

たっぷり、ぐりぐりとつけていませんか?

 

 

塗ってる時に

唇の形が変わっている場合は要注意!

 

 

特に冬はリップクリームが硬くなりやすく

強く塗りがちですが

唇に負担になっています。

 

 

ジャータイプと呼ばれる

指でつけるタイプか

スティックタイプの場合は

リップブラシにとって使います。

 

 

手が汚れたり手間になるかと思いますが

シワになったり

色素沈着が起こりやすくなりますので

優しく扱いましょう。

 

 

ヴァセリンのような

手にも唇にも使えるものなら

そのままハンドケアしてしまいます。

 

 

唇を舐める、噛む癖のある人も要注意!

 

 

乾燥しやすくなるので

皮むけができて、唇がボロボロに…。

 

 

皮を剥くという行為も

唇を傷めることになります。

 

 

つけ過ぎるのも要注意!

 

 

何度も重ね付けするので唇への刺激となります。

 

 

結果シワになることも。

 

 

つけ過ぎには注意しましょう!

 

 

そしてまさかのNG

寝る前に唇にリップをつけて寝ること!

 

 

いいことなのではと思いきや

リップクリームに含まれる油分で

唇が荒れて乾燥の原因となることになります。

 

 

ケアして寝たい場合は

ナイト用のリップクリームや

お肌と一緒に化粧水と乳液を

優しくなじませておきます。

 

 

リップクリームのNGだけではありません。

 

 

食事をした後は必ず

ノンアルコールのウェットティッシュで

口を拭きましょう。

 

 

塩分で唇が荒れることになるので

口紅が落ちてしまうなどは考えず

まずは優しく拭きます。

 

 

落ちてしまった口紅は

結局直すのですから同じこと。

 

 

中には手の中に

すっぽり収まってしまうほどの

ウェットティッシュが売っています。

 

 

これならバッグの中がかさばらず

ポーチにも入ります。

 

 

それから本人も気づかないのが口呼吸。

 

 

だらしない印象になる上

乾燥してしまうし風邪の原因にもなりえます。

 

 

口の中が臭くなるので

こまめに水を飲むなどして

口を閉じるようにしましょう!

 

 

酸性の食べ物をよく食べるのも要注意です。

 

 

果物のジュースは乾燥した唇の刺激となります。

リップケアのおすすめは食品のケア?某有名人の超簡単手法

リップクリームを

ジャータイプにするなどの対策もわかったところで

次は唇の皮がむけてガサガサになる前に

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定期的にパックをしましょう。

 

 

リップクリームをたっぷりつけて

ラップでパックするという方法は

昔はあったけれど

それもリップクリームの油分を考えると

唇への影響は良くありません。

 

 

まずは下準備を。

 

 

用意するのは、はちみつと

オリーブオイルを混ぜたもの。

 

 

お湯を沸かしておきます。

 

 

それからお風呂にゆっくり浸かって

唇の皮をふやかし

優しくこすって落とします。

 

 

お風呂から出たら

カップにお湯を注ぎ

蜂蜜とオリーブオイルを混ぜたものを

容器ごとカップの上に置き(湯煎の感じです)

温めてからスパチュラや

スプーンなどで唇に優しく塗っていきます。

 

 

それからラップでパック。

 

 

10分ほど経過したら

拭き取っておしまいです。

 

 

食品なので

舐めとってしまっても構いません。

 

 

このやり方は

叶恭子さんが実践しているものです。

 

 

あのぽってりとした唇は

蜂蜜とオリーブオイルで

ケアしていたのですね^^

 

 

もう1つはシュガースクラブ。

 

 

塩ではなく砂糖を使っているスクラブです。

 

 

砂糖は塩に比べて溶けやすく

唇に優しいのでラッシュなどでも売られています。

 

 

保湿成分も含まれているんですよ。

 

 

ですが近くにラッシュがなかったり

もう少しお手軽にという方は自作もいいのでは?

 

 

こちらは砂糖とオイルを1対1で混ぜるだけ。

 

簡単ですね。

 

 

砂糖は料理に使っている上白糖や

三温糖など、なんでも構いません。

 

 

オイルは不純物がまざっている

サラダ油は避けてオリーブオイルなどにしましょう。

 

 

ホホバオイルやココナツオイル

とてもおすすめです。

 

 

余ったら冷蔵庫などで

2週間ほど保存できますが

早めに使い切りましょう。

 

 

週3回までの使用にします。

 

 

使い方は濡れた状態の唇や

肌につけて優しく擦っていきます。

 

 

硬くなった、かかとにも

効果があるので

気になる方はやってみて下さい。

 

 

ちょっと高価な感じのある

シュガースクラブが

こんなに簡単にできてしまうなんて驚きです。

 

 

家の中にいつもあるような食品で作るのですから

安心ですね。

 

まとめ

唇のケアについて

リップクリームの日頃のケアや

リップケアのおすすめ方法について

お話しましたが、いかがでしたでしょうか?

 

 

乾燥の季節に荒れやすい唇は

口の中に元々あったものが、めくれてできたもの。

 

その分乾燥しやすい部分です。

 

 

冬のつやつやぷるぷるの唇は

健康的でとても魅力的。

 

 

口紅やグロス以上に重要となってきます。

 

 

ケアそのものも難しくなく

砂糖や蜂蜜などの

美味しそうなものばかり使うので

楽しいですよ。

 

 

是非挑戦してみて下さい。

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